
(2012年1月)
1.新しい特定健診・保健指導が2013年度から開始[厚労省検討会](2011/10/20)
2.特定健診の内容を見直す検討会が
はじまる 厚労省(2011/12/9)
3.特定健診・保健指導におけるHbA1cの
国際基準化は2013年以降に
(2011/10/14)
4.健診結果で脳卒中や心疾患を予測
ホームページで無料判定(2012/1/6)
5.保健指導の実施率向上とポイント制の
見直しが検討課題に(2011/9/2)
![]() 腹部肥満がない日本人男性でも体重コントロールは有用
2010.07.23
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準となる血圧や血液検査の検査値の多くは、日本人男性では体重が増えるにつれ悪化する傾向が強いことが、立川メディカルセンターの小田栄司・たちかわ総合健診センター長らの調査で分かった。米国糖尿病学会誌「Diabetes Care」に発表され
メタボリックシンドローム(MetS)の判定基準について、日本では独自の診断基準を設け、腹部肥満(ウエスト周囲径)を必須項目にしている。一方で、米国心臓学会(AHA)、世界心臓連合(WHF)、国際肥満研究学会(IASO)などの共同委員会では昨年、腹囲を必須とせず、血液検査値などと腹囲を同列に扱うべきとの知見を発表し
記事内容についてご指摘をいただき7月30日に一部内容を改訂しました。
Weight Reduction May Be Beneficial for Japanese Men With Cardiometabolic Risk Factors Even if They Are Not Abdominally Obese糖尿病ネットワーク事務局
Diabetes Care, July 2010 vol.33 no.7 e95 Joint Scientific Statement: Harmonizing the Metabolic Syndrome Circulation. 2009;120:1640-1645 (TERA)
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1.新しい特定健診・保健指導が2013年度から開始[厚労省検討会](2011/10/20) 2.特定健診の内容を見直す検討会が はじまる 厚労省(2011/12/9) 3.特定健診・保健指導におけるHbA1cの 国際基準化は2013年以降に (2011/10/14) 4.健診結果で脳卒中や心疾患を予測 ホームページで無料判定(2012/1/6) 5.保健指導の実施率向上とポイント制の 見直しが検討課題に(2011/9/2) 「ジャネフ ノンオイルドレッシング」のセットを
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